ハロウィーン、からの・・・!?
さあさあ、やっておきましょ。 他とかぶる前にやっときましょw

このためだけに保持しているハロウィン衣裳を引っ張り出して!
うん、今年はバックショットでいってみよう。

おしりつきだしポーズ、かわいい❤

はい、じゃ、また来年!

ハロウィン衣裳はクリーニングに出してしまっておかないとね!

・・・というオチをつけたこの直後!!

シャム猫さんPresentsのユーザーイベントがスタートしていました。
6つの関門を巡るタイムで競う「レースイベント」は準備不足でワタシは参加を断念。
もう一つ併催の宝探しは、誰でも参加自由&現物がその場所においてある、とのことなのでちょっくら参加してみようかと。
WCで「xxx見つけました~」の報告がちらほら届く中、出遅れたワタシが向かったのはもちろん、

ココw
「バンジー」で思い当たる場所は知っていたし、
なにより、ルウンまでわざわざ向かう好事家はいないだろうという読みで!w
ということで久しぶりにルウンへ向かいます。
忘れられた島のテレポアウト地点から桟橋を駆け抜けて海へダイブ!

しばし泳いで、呼吸が荒れだしたw30秒後ぐらいに帰還。
はい、それでルウンに着きます。
ルウン村にある巨大建造物の裏手に、100m以上はあろう高さから本当に紐なしバンジーが出来る場所が両翼にあるのです。
そう、両翼に。

はい、2択失敗!!ww
最初に行った方は飛び降り口には何もなく、「ああ、本当に飛び降りるんだ?」と躊躇なく転落し、肉片を飛び散らせ、ぐちゃぐちゃになりながら周辺探索したもののw、お宝は見当たらず^^
ああ、こっちじゃないんだろうな、というのに気づくまで5分。目を血走らせww
帰還して再度登頂。今度は反対側に行ってみると・・・

ちゃんと、飛び降り口の前に刺してありました。
そりゃ、そうでしょうな^^
その後、しばらく別のチャレンジャーが来るのを待っておりました。

「押すなよ? 押すなよ?」のくだりを強要した挙句に、純生が落ちて死亡する、
というネタに仕立て上げようとしていたのですがwww
が、さすがに好事家は現れず・・・
念のため、主催さんに確認を取って・・・

いただいちゃいました^^

なんか申し訳なくて、その後も最果て露店を出して待っていたのですが、どなたもいらっしゃいませんでした^^

シャム猫さん様、素敵なハロウィンプレゼントをありがとうございました^^